新年のご挨拶

2014.01.01

   新年 明けましておめでとうございます
キャプチャ
今年も FUNLUCE をよろしくお願いいたします
直、ファンルーチェは1月4日からの営業となります
キャプチャ
キャンピングカーのファンルーチェからの挨拶でした

カテゴリ:ご挨拶

キャンピングカー造りは 人づくりから

2013.12.27

先週、製品の打ち合わせ&工程の視察を兼ねて中国は大連に在る弊社ファンルーチェ工場に出張してきましたので少しですが報告させてください
弊社は2004年の創業以来、早いもので今年で9年、来年は10年目を迎える事に成りました
これまでの間、外国それも中国と言う事もあり、山超へ谷超への日々でしたが、ユーザー様のお陰で何とかここまで来る事が出来ました
創業以来、一貫して「より良い製品を」を目指して製造をして参りましたが、やはりその一番 原動力となったのはスタッフ達のガンバリでした
その自慢の、弊社工場のリーダースタッフをチョットだけ紹介させてください
コゥさん木工リーダー    チョさんFRPリーダー
(ガオ木工リーダー)    (チョFRPリーダー)
ウュさん組立リーダー    リゥさん電工リーダー
(ウユ鉄工&組み付けリーダー) (リュウ電工リーダー)
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(内装&家具組み付け行程では汚れた作業服で仕事をしない様に作業服は白に)
そしてリーダーだけでなく、多くのスタッフが創業以来ずっと頑張ってくれています
継続は  なり!こんなスタッフ達が弊社のキャンピングカー造りに専念しているのです
そして、工場内といえば「良い製品は整理整頓から!」をスローガンに
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作業工程は常に整理整頓を心がけています
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大きなものから小さなものまで様々な部材がキャンピングカー造りには必要です
こういった製品の管理はきちっと棚に整理して在庫管理もしています
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汚れがちな床は常にモップがけをして清潔に 
清潔な環境だからこそ、より良い製品ができる事をスタッフ達は知っています
以上、キャンピングカーのファンルーチェを渡邊からのリポートでした 

カテゴリ:From 大連

ファンルーチェ訪問

2013.12.21

今年も残り少なくなりました
慌ただしい中、打合せ、作業確認のため、いざファンルーチェへ[emoji:v-233]
寒さに強い私もさすがに大連の寒さは堪えます
空港を出ると喉がひっついてしまうような冷たい空気 顔が痛いっ…
まっ昼間、というのに外はマイナス3℃[emoji:v-393]
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夕方から雪がちらつき、2日目は更に冷え込みが厳しく
あまり雪の降らない大連もいつもとは違う景色になりました[emoji:v-276]
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そんな中、工場内ではスタッフががんばって仕事にはげんでいます
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がんばれ、がんばれ!
以上、キャンピングカーのファンルーチェからでした

カテゴリ:未分類

キャンピングカーの 車体構造のお話しです

2013.12.10

今回は、何度もこのブログで紹介させていただいていますセレンゲティ パタゴニアのスペースフレームの紹介です
この2車種はモノコックボディのハイエースワイドワゴンの運転席後部をカットして 新たにスペースフレームを施工する事により車体強度を確保しリアキャビンを構築しています
そのハイエース ワイド ワゴンをベースにした製造途中のセレンゲティの写真です
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完成すれば隠れてしまう鋼製のスペースフレームです(ルーフ部の取り付けする前の写真です)
そのスペースフレームの強度へのこだわりの作業ですが、フレーム全体の強度を増す為、赤丸の部分を見てください
ガセットと呼ばれる、建物でいえば筋交いに当たる三角鋼板が、縦横それぞれ鋼製の角パイプの交点には総てこのパーツが溶接されています
その効果は著しく、車体全体の強度を高め ねじれ たわみをなくす事に大きく貢献しています
この作業はボディカット後にスペースフレームを施工する事で より大きなモノコックボディを再構築した事になるのです
ここで少し自動車の車体(車台)構造について解説します
自動車の車体構造は大きく分けてシャーシー構造とモノコック構造があります
建物で例えるとシャーシー構造が柱構造、モノコック構造が2X4(ツーバイフォー)にあたります
柱構造は壁が無くても、2X4は柱が無くても強度を確保できる工法です
そうです!モノコックは卵の殻と同じで そのもの自体はさほど強度は無いですが、全体を繋ぎ合わせる事で十分にその強度を発揮する構造です
セレンゲティ&パタゴニアはこのモノコックとシャーシー構造の合体構造です
この鋼製ボディのおかげで高速走行時での安定性を確保し普段走り時での家具等のきしみ音を無くす事に貢献しているのです
ところで、海外で見かけたスペースフレームの親分の 真っ青なショットがコレです
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まさに走るスペースフレームですね
街中、白昼、堂々としかも手を振りながらのスケルトンでの走行です!
(シャーシー構造なので強度的には完成しているので走行には問題がない)
でもよく考えれば、弊社社長 愛用ののバギーもフレーム構造のスケルトンだな~
キャプチャ
スペースフレームはチューブラーフレームとも呼ばれ、あの名車フェラーリのF-40もこの車台構造です
キャプチャ
今回は、スペースフレームの自慢話でした
キャンピングカーのファンルーチェからの解説でした 

カテゴリ:From 大連

弊社 キャンピングカー プレゼンテーション

2013.12.03

久しぶりの新幹線。かれこれ、10年近く乗ってなかったような
今日は倉敷のデルタリンクさんで製品プレゼンテーション
名古屋から岡山まで新幹線での移動
久しぶりの新幹線はかっこよさを増していました
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こ、この翼を広げたようなマスクは、エアロダブルウイングタイプのN700Aでは 
FRPで成型された流れるような顔、近くで見るとなんとなくキャンピングカーを連想させるような
ただ、個人的にはアルミニウム合金からなるカワセミをイメージして作られたN500も魅力
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前置きが長くなりましたが、興奮冷めやらぬうちにデルタリンク倉敷本店さんに到着
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しかし、すごいなーこの展示場は  展示場がカメラにおさまりきりません
展示車も50台以上あるのかな? サービスピットもすごい
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久しぶりに緊張しながらスタッフの皆さんにファンルーチェ車両のアピールをさせていただきました
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一日も早く展示車が納車できるよう頑張りますので今後ともよろしく願います 
今日は本当にドキドキの一日でした
以上、キャンピングカーのファンルーチェからでした

カテゴリ:近況

コストパフォーマンスの高いキャンピングカーを目指して・・・

2013.11.27

弊社の持つキャンピングカー造りのポテンシャルをあらためて紹介させてください
今回はキャンピングカー自体の話ではなくコストパフォーマンスの高い製品を生み出す事のできる弊社だけの そして、他社さんには真似できない製造システムを紹介します
それは、ベース車本体を中国に運び大連にあるファンルーチェなる弊社がキャンピングカーの完成車として日本に送り届けるシステムそのものにあります
(弊社は以前に許可を取っていたが、今では中国の法律が変わり右ハンドル車は中国国内に持ち込めない)
そのおかげで、名古屋港から送り出したベース車が名古屋港に戻ってきた時は完成したキャンピングカーとして陸揚げされています
ちなみに日本国内にある多くの同業他社さんは運転席から後ろのキャビン(外箱)&家具等は海外で製造しベース車本体への組み付けは日本国内の工場で製造しています
(当然高い人件費 高い地代家賃は製品価格に加算されます)
その上に増して弊社はキャンピングカー造りの工程のほぼ 100% 近くを内製化しているという事です
キャンピングカー造りの工程は様々ありますが、弊社は信頼のおけない外注を避け全工程を弊社工場内で作業 製作しております
その作業は大きく分けて6つあります。ここではその全工程をかいつまんで紹介します
先ず汚れる事の多い仕事の外装は、FRPブース(Fiber Reinforced Plastics)(ガラス繊維による強化プラスチック)で製造してますが、40パーツ以上にわたる製品から、それらを生み出すマスター型を含めて内製してます
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リアバンパーからサイドスカートにあたるるFRP製品 右の赤いのがルーフの型でこれで製品を作ります
続いて、一番の力仕事でそのほとんどが下地で見えなくなってしまう鉄工ブース、ボディカットからフレーム作り&車体への組み付けまでの工程が担当です
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クランプを多用したフレームを作る時の定規) (これがその定規で作ったルーフフレーム
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(鉄工ブースにある鉄板を曲げるベンダー鉄板を切り落とすシャーリング) (フレームと FRP が合体)
働き者の木工ブースの機械達
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パネルソー テーブルソー 自動カンナ機 昇降盤 プレス機 ダボ穴空け機 等から内装家具 窓枠 床 壁など一切の木工製品を造りだしてます
室内の窓&エントランスの窓枠も木材の切り出し 組み立て 磨き 塗装まで手作業で内製
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地味な作業の電工ブース
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(ワイヤーハーネス作り) (配電盤 充電器 ヒューズ ブレーカー セパレーター等組み込んだ電装BOX作り)
オバちゃん頑張る 縫製ブース
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工業ミシンによる縫製 縫製技能一級のオバちゃん達と裁断テーブルの上では生地を切り出します
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(縫製したシ-ト生地にマットを詰め込みます) (ベットマットのウレタンスポンジを切り出してます)
各ブースで出来上がった部品をベース車に組み付ける最終工程の組み立てラインです
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厳しい目で製品のキズやムラをチェックしています
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数名による最終検査を受けた後、最後は外に出し高圧ホースで水をかけ水漏れチェック
ここまでご覧頂き、弊社のキャンピングカー製造が総て内製化している事がお分かりいただけましたか?
これら内製化が、品質向上、納期の安定、コストダウンに繋がっています
「ファンルーチェの製品は他社と比べてコストパフォーマンスが高いのはどうして?」って「価格 VS 内容」を詳しく比べた賢いお客様によく聞かれる質問です
その答がここにあります
内製化により「外注」無し!「月給6万円で働いてくれる中国の同士がいる」「ファンルーチェ車の製造に関わる人件費の掛かる日本人スタッフゼロ!よって地代家賃の高い日本に工場無し!」
しかし肝心の設計 デザイン 監修&品質管理は日本人が行っています
(日本人社長が中国の弊社に常駐体制をとっています)
チャイナメリットを 100% 価格に反映する!これが弊社ファンルーチェの目指すものです
「走行安定性の良いキャンピングカーを価格以上の高品質で提供したい」がファンルーチェ社の願いです
最後にチョットだけ自慢話!!それは各ブースの写真の端に写っている工場の床を見てください
汚れる事の多い工場のはずが、床にゴミも汚れも少ない事に気付くと思います
「きたなく汚れた作業現場からは綺麗な製品は生まれない」のポリシーの下、床の清掃は終日スタッフ全員でモップがけをしてクリーンにしています
最後に弊社のスローガン
「最新・最高よりも 最適を」
(高価にならず オーバークォリティにならず 良い物を適価で!をモットーとしています)
PS.
カタログの隅っこに記載されてますが、弊社のキャンピングカーのベース車はすべてキャンピングカーとしてポテンシャルの高いメーカーオプションの「寒冷地仕様車」を採用しています。 あしからず
(これ等のポテンシャルは技術集団(株)ファーストカスタムの監修によるものです)
キャンピングカーのファンルーチェからのご案内でした 
(ファンルーチェ社は100%(株)キャンピングカーランドの子会社です)

カテゴリ:From 大連

福岡キャンピングカーショーおかげ様で大盛況!

2013.11.18

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マリンメッセ福岡でのキャンピングカーショーはとにかく人・人・人
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弊社はプラムフィールドさんのブースでヨセミテエナジー、パタゴニアを展示しました
福岡では初めての出展。新参者の私としてはとても新鮮なイベントになりました
プラムさんのブースではRVランド、ビークル、トイファクトリー セキソーボディ デルタリンク、アルフレックス、岡モータースさん等のスタッフが勢揃い
今回、皆お揃いのベスト着用で気合十分 まとまりのあるイベントでした
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江島社長はじめスタッフのみなさん お世話になりました 遠方から参加のメーカーさんお疲れ様でした
そして、今回ご来場頂いた九州、中国の皆様、有難うございました
週末はぜひ鳥栖、プラムフィールドさんのアンコールフェアへご来場ください
ヨセミテエナジー、パタゴニアが皆様のご来場心よりお待ちしております
あっ、そうそう  近日中にセレンゲティの展示車も入庫します。どうかよろしくお願いしま~す
キャンピングカーのファンルーチェから、イベント報告でした
 

カテゴリ:近況

キャンピングカーランド主催のキャンプ大会!

2013.11.13

11月9・10日 京都、岐阜、名古屋キャンピングカーランド合同で第13回キャンプ大会を開催しました!
場所は岐阜県 福岡ローマン渓谷オートキャンプ場
怪しい雲行きも何のその。レクリエーションや、個々のサイトではフリーマーケットや腕を振るっての料理など
ユーザーの皆さん、楽しんでいただけたでしょうか
ファンルーチェの車両も数多く参加いただき感謝感激
そんな楽しいひと時のご紹介をします
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今後ともよろしくお願いしま~す
以上、キャンピングカーのファンルーチェからでした

カテゴリ:未分類

弊社製 キャンピングカーの潜在能力

2013.10.21

改めて、ファンルーチェのスペシャリスト達が造り出す他社では真似のできないスキル&ポテンシャルの高さを一部紹介します
先ずはこれです
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これ等の写真はキャンピングカー車内に施される壁や扉やキャビネットの芯になるボード造りをしている現場です
これのどこが凄いかと言えば、無垢(ムク)の単板を使えば部品点数一つで済むところを、一枚作るために、桟木(サンギ)の部品点数だけでも10~20 断熱&強化のために隙間無く詰め込む発砲スチロール板(写真では白く見えてる部分)を入れればミリオーダーでカットされた20~ピース以上にわたる部品で組み立てられているのです
「何故?こんな面倒くさい事やってるの?」と思う方もいると思います
これが他社では追従できないスキル!この工程で家具の重さが30~40%以上軽くなります
そして板の反(ソ)りも抑えられ、むらのない均一した内装&家具作りに貢献している訳です
これらの構造はフラッシュ構造と呼ばれこの工法を家具作りに採用する事で他社に比べ、トータルで、何と車両重量を 150~300Kg 軽減する事に成功しています
「面倒くさい!」と言えば家具組立工程ではこんな事もやってます(他社にはできない)
( 1mmの狂いも出ない様にダボ式による組み立て
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(これがPC制御のダボ穴空け機 ちなみにドイツ製)
ここで皆さんよ~く考えてください。床より上部が人にしたら 3~6 人分軽いんですぞ!
もうお分かりですね!この家具の軽量化がもたらす弊社のキャンピングカー造りにおけるポテンシャルの高さ
その軽量化が燃費&加速が良くなるのは勿論の事、走行中におけるピッチング(縦ゆれ{前後})&ローリング(横揺れ{左右}」をより少なくし走行安定性にも大きく貢献しています 
弊社のキャンピングカー造りは軽量 低重心を目指し走行性能アップを追求しております
その走行安定性を重視している結果「セレンゲティ」「パタゴニア」は「ハイエースワイドワゴン(4輪共ワイドトレッド)」をベースとしてチョイスしている理由です
又、「ヨセミテ」のベース車両カムロード(トヨタ ダイナのキャンピングカー専用シャシー)ではその事で走行安定をもたらすリアタイヤのワイドトレッド(左右のタイヤ巾)は標準装備(本来はメーカーオプション)の徹底ぶりです
キャプチャ
(そのワイドトレッド [1615mm] のリアドライブシャフトとシャシー)
その軽量化の証拠にハイエースベースの「セレンゲティ」や「パタゴニア」は他社に比較車両が少ないので、他社の多くが採用しているカムロードベースの「ヨセミテ」で重量比べをしてみましょう
「ヨセミテ」は車両重量が2.3t~(オプション装備無し)と軽く、カムロードの国への俳ガス基準が車両重量 2.3t越えで設定してあり、そのスペックを下回りそうな位 軽量設計してあります
余談ですが以前、新規登録するための陸運事務所での検査で車両重量が2.3tを下回り慌てて持ち帰りサブバッテリーを数本積んで再検査に行ったエピソードがあるくらいです
本当かな?と思った方は、一度 他社さんのカムロードベースのキャブコンと車両重量(乗車定員で変わる車両総重量ではない)を比較してみて下さい
他社さんのカムロードベースのキャブコンの車両重量は2,6~2,8tはあります
弊社で試乗しその軽量さがもたらす走行性能をご実感下さい
(これ等のポテンシャルは技術集団(株)ファーストカスタムの監修によるものです)
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キャンピングカーのファンルーチェからのレポートでした [emoji:v-321]
(ファンルーチェ社は100%キャンピングカーランドの子会社です)

カテゴリ:From 大連

キャンピングカー商談会!

2013.10.18

う~みよ~  俺のう~みよ~  ってな訳でやってきました宮崎へ!
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と、たそがれている間もなく、くろぎ工房さんへ  
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金曜日と言うのに、オープンと同時に数組のお客様が御来店!
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到着するやいなや展示準備に大わらわです 
軽キャンパーからキャブコンまで勢揃い
18~20日(日)までの3日間 くるま工房くろぎさんにてヨセミテラウンジの商談会を開催
 
皆様のご来場心よりお待ちしておりま~す!
以上、キャンピングカーのファンルーチェからイベントのご案内でした 

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