ヨセミテ 縁の下の力持ち

2014.02.14

基礎が肝心! 家を建てるときなんかによく耳にします。ファンルーチェの車両も最も大事にしているところです
あまり目にすることがないと思いますがヨセミテのキャビンを支える最も大切な部分を紹介します
イベントで多くの方々にファンルーチェ車両の魅力をお伝えするのですが、ほとんどが装備だったりレイアウトのことだったり… と、当然のことですが。たまに車両の下をのぞき込むお客様も見受けます
しめしめ、私どもの最も得意とするところ。キャンピングカーである前にくるまなんですよね!キャンピングカーは
ヨセミテの基礎ですがこんなラダーフレームが、大事なキャビンを支えています
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前後方向に左右メインフレームと左右方向に40㎜角のクロスメンバー
見るだけで安心感があります
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強度はもちろんのこと、フレーム自体がロの字のパイプ状になっているため錆など腐食にも強く耐久性抜群!
床下
走行中の安定感や、ノイズなどの軽減はやっぱり基礎が大事
キャンピングカーのユーザーさま、どのような構造なのか一度ご自身の愛車を下から覗いてみてはいかがですか
以上、ファンルーチェからヨセミテの魅力について、でした

カテゴリ:未分類

新着情報!

2014.02.03

[emoji:v-360]今年も春のイベントシーズンが始まります[emoji:v-360]
一足お先にファンルーチェ3車種をちょっぴりご紹介しちゃいます!
[emoji:v-353]セレンゲティラグジュアリーパッケージ
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[emoji:v-353]パタゴニアラグジュアリーパッケージ
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[emoji:v-353]ヨセミテ特別塗装仕様
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装い新たに、どれも個性的で魅力あふれる車両です
詳細はキャンピングカーランド、もしくは最寄りの取扱販売店まで!
以上キャンピングカーのファンルーチェから、新着情報でした

カテゴリ:未分類

ヨセミテ用フロントスポイラー

2014.01.10

ヨセミテの走行安定性、ファッション性を高める為に、専用のオリジナルフロントスポイラーを作製しました
製作過程をちょっぴり紹介します
まずはデザイン 当社の若きデザイナーが何通りかデザインをして、決定し、図面を作成します
マスターモデルを丁寧に仕上げ、最後に生産型を製作します。マスターモデルの原型は車体と合わせてから木で造ります。画像の半透明部分はカムロードのフロントバンパーの複製です
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途中経過は大幅に省いていますが、マスターモデルの仕上げ済み状態です
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生産型です
ヨセミテFスポイラー型
FRPフロントスポイラーの完成
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車体に合わせて取付します
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予想以上の出来栄えです
今後走行テストを重ね販売予定です。今後にご期待!
以上、キャンピングカーのファンルーチェからでした

カテゴリ:お知らせ

遠く 中国大連より日本の皆様に 新年好!

2014.01.06

大家好(皆様こんにちは)、そして新年快楽!(新年おめでとうございます)
キャプチャ
お正月休みも終わり、仕事始めの方が多いと思いますが、中国では旧正月に新年を祝うので、西暦の1月1日はイマイチ盛り上がりません
今年、中国の休日は例年より少ない様で、1月1日こそ休みでしたが2日からは普段通り仕事です 
中国のお正月と言えば春節(旧暦のお正月)で、1年で一番待ち遠しい時です
この時期、ほとんどの人は故郷へ帰り、家族でお祝いをします。普段は西暦なのですが、節目のお祝い等は旧暦で祝う為、毎年日付が変わります
昨年は2月10日が旧暦のお正月にあたり、今年は1月31日が旧正月
毎年、旧正月にはあちこちで花火が打ち上げられ、爆竹も凄まじいです(音がうるさくて部屋の中にいても会話ができません)
しかし、最近の中国は大気汚染が深刻で、この花火も当然大気汚染の原因のひとつになり、そんなことで、昨年あたりから自粛ムードになっています
弊社のスタッフの中でも「今年は花火は中止する」とか「いや、絶対に打ち上げる」「町内会の花火は中止だ」等、対応は分かれます
先日も上海へ出張で出かけた友人の話では「空気が本当に汚れてて、呼吸するのが苦しかった」なんて話もありました 
そのため、FRP製造、溶接、家具の製造、縫製に至るまで一貫生産を行っているファンルーチェでは産業廃棄物の処理はとても重要になり、製造過程ででる汚染空気等は大型の活性炭処理設備を通し、工場の外へ廃棄し、木片や木粉などは集中集塵機を設備し、溶接時の煙も集塵機を使用しています
その他の汚染物は政府管理の処理会社が定期的に訪れそこで処分をしています
このように環境設備の整ったクリーンな工場  で日本向けのキャンピングカーを生産しています
(より良い車造りに総勢45名を超えるスタッフが日夜頑張っています!)
本年もファンルーチェのキャンピングカーをよろしくお願いいたします
再見(ザイチェン) (それでは・・)
以上、キャンピングカーのファンルーチェからでした 

カテゴリ:ご挨拶

新年のご挨拶

2014.01.01

   新年 明けましておめでとうございます
キャプチャ
今年も FUNLUCE をよろしくお願いいたします
直、ファンルーチェは1月4日からの営業となります
キャプチャ
キャンピングカーのファンルーチェからの挨拶でした

カテゴリ:ご挨拶

キャンピングカー造りは 人づくりから

2013.12.27

先週、製品の打ち合わせ&工程の視察を兼ねて中国は大連に在る弊社ファンルーチェ工場に出張してきましたので少しですが報告させてください
弊社は2004年の創業以来、早いもので今年で9年、来年は10年目を迎える事に成りました
これまでの間、外国それも中国と言う事もあり、山超へ谷超への日々でしたが、ユーザー様のお陰で何とかここまで来る事が出来ました
創業以来、一貫して「より良い製品を」を目指して製造をして参りましたが、やはりその一番 原動力となったのはスタッフ達のガンバリでした
その自慢の、弊社工場のリーダースタッフをチョットだけ紹介させてください
コゥさん木工リーダー    チョさんFRPリーダー
(ガオ木工リーダー)    (チョFRPリーダー)
ウュさん組立リーダー    リゥさん電工リーダー
(ウユ鉄工&組み付けリーダー) (リュウ電工リーダー)
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(内装&家具組み付け行程では汚れた作業服で仕事をしない様に作業服は白に)
そしてリーダーだけでなく、多くのスタッフが創業以来ずっと頑張ってくれています
継続は  なり!こんなスタッフ達が弊社のキャンピングカー造りに専念しているのです
そして、工場内といえば「良い製品は整理整頓から!」をスローガンに
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作業工程は常に整理整頓を心がけています
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大きなものから小さなものまで様々な部材がキャンピングカー造りには必要です
こういった製品の管理はきちっと棚に整理して在庫管理もしています
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汚れがちな床は常にモップがけをして清潔に 
清潔な環境だからこそ、より良い製品ができる事をスタッフ達は知っています
以上、キャンピングカーのファンルーチェを渡邊からのリポートでした 

カテゴリ:From 大連

ファンルーチェ訪問

2013.12.21

今年も残り少なくなりました
慌ただしい中、打合せ、作業確認のため、いざファンルーチェへ[emoji:v-233]
寒さに強い私もさすがに大連の寒さは堪えます
空港を出ると喉がひっついてしまうような冷たい空気 顔が痛いっ…
まっ昼間、というのに外はマイナス3℃[emoji:v-393]
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夕方から雪がちらつき、2日目は更に冷え込みが厳しく
あまり雪の降らない大連もいつもとは違う景色になりました[emoji:v-276]
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そんな中、工場内ではスタッフががんばって仕事にはげんでいます
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がんばれ、がんばれ!
以上、キャンピングカーのファンルーチェからでした

カテゴリ:未分類

キャンピングカーの 車体構造のお話しです

2013.12.10

今回は、何度もこのブログで紹介させていただいていますセレンゲティ パタゴニアのスペースフレームの紹介です
この2車種はモノコックボディのハイエースワイドワゴンの運転席後部をカットして 新たにスペースフレームを施工する事により車体強度を確保しリアキャビンを構築しています
そのハイエース ワイド ワゴンをベースにした製造途中のセレンゲティの写真です
キャプチャ
完成すれば隠れてしまう鋼製のスペースフレームです(ルーフ部の取り付けする前の写真です)
そのスペースフレームの強度へのこだわりの作業ですが、フレーム全体の強度を増す為、赤丸の部分を見てください
ガセットと呼ばれる、建物でいえば筋交いに当たる三角鋼板が、縦横それぞれ鋼製の角パイプの交点には総てこのパーツが溶接されています
その効果は著しく、車体全体の強度を高め ねじれ たわみをなくす事に大きく貢献しています
この作業はボディカット後にスペースフレームを施工する事で より大きなモノコックボディを再構築した事になるのです
ここで少し自動車の車体(車台)構造について解説します
自動車の車体構造は大きく分けてシャーシー構造とモノコック構造があります
建物で例えるとシャーシー構造が柱構造、モノコック構造が2X4(ツーバイフォー)にあたります
柱構造は壁が無くても、2X4は柱が無くても強度を確保できる工法です
そうです!モノコックは卵の殻と同じで そのもの自体はさほど強度は無いですが、全体を繋ぎ合わせる事で十分にその強度を発揮する構造です
セレンゲティ&パタゴニアはこのモノコックとシャーシー構造の合体構造です
この鋼製ボディのおかげで高速走行時での安定性を確保し普段走り時での家具等のきしみ音を無くす事に貢献しているのです
ところで、海外で見かけたスペースフレームの親分の 真っ青なショットがコレです
キャプチャ
まさに走るスペースフレームですね
街中、白昼、堂々としかも手を振りながらのスケルトンでの走行です!
(シャーシー構造なので強度的には完成しているので走行には問題がない)
でもよく考えれば、弊社社長 愛用ののバギーもフレーム構造のスケルトンだな~
キャプチャ
スペースフレームはチューブラーフレームとも呼ばれ、あの名車フェラーリのF-40もこの車台構造です
キャプチャ
今回は、スペースフレームの自慢話でした
キャンピングカーのファンルーチェからの解説でした 

カテゴリ:From 大連

弊社 キャンピングカー プレゼンテーション

2013.12.03

久しぶりの新幹線。かれこれ、10年近く乗ってなかったような
今日は倉敷のデルタリンクさんで製品プレゼンテーション
名古屋から岡山まで新幹線での移動
久しぶりの新幹線はかっこよさを増していました
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こ、この翼を広げたようなマスクは、エアロダブルウイングタイプのN700Aでは 
FRPで成型された流れるような顔、近くで見るとなんとなくキャンピングカーを連想させるような
ただ、個人的にはアルミニウム合金からなるカワセミをイメージして作られたN500も魅力
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前置きが長くなりましたが、興奮冷めやらぬうちにデルタリンク倉敷本店さんに到着
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しかし、すごいなーこの展示場は  展示場がカメラにおさまりきりません
展示車も50台以上あるのかな? サービスピットもすごい
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久しぶりに緊張しながらスタッフの皆さんにファンルーチェ車両のアピールをさせていただきました
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一日も早く展示車が納車できるよう頑張りますので今後ともよろしく願います 
今日は本当にドキドキの一日でした
以上、キャンピングカーのファンルーチェからでした

カテゴリ:近況

コストパフォーマンスの高いキャンピングカーを目指して・・・

2013.11.27

弊社の持つキャンピングカー造りのポテンシャルをあらためて紹介させてください
今回はキャンピングカー自体の話ではなくコストパフォーマンスの高い製品を生み出す事のできる弊社だけの そして、他社さんには真似できない製造システムを紹介します
それは、ベース車本体を中国に運び大連にあるファンルーチェなる弊社がキャンピングカーの完成車として日本に送り届けるシステムそのものにあります
(弊社は以前に許可を取っていたが、今では中国の法律が変わり右ハンドル車は中国国内に持ち込めない)
そのおかげで、名古屋港から送り出したベース車が名古屋港に戻ってきた時は完成したキャンピングカーとして陸揚げされています
ちなみに日本国内にある多くの同業他社さんは運転席から後ろのキャビン(外箱)&家具等は海外で製造しベース車本体への組み付けは日本国内の工場で製造しています
(当然高い人件費 高い地代家賃は製品価格に加算されます)
その上に増して弊社はキャンピングカー造りの工程のほぼ 100% 近くを内製化しているという事です
キャンピングカー造りの工程は様々ありますが、弊社は信頼のおけない外注を避け全工程を弊社工場内で作業 製作しております
その作業は大きく分けて6つあります。ここではその全工程をかいつまんで紹介します
先ず汚れる事の多い仕事の外装は、FRPブース(Fiber Reinforced Plastics)(ガラス繊維による強化プラスチック)で製造してますが、40パーツ以上にわたる製品から、それらを生み出すマスター型を含めて内製してます
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リアバンパーからサイドスカートにあたるるFRP製品 右の赤いのがルーフの型でこれで製品を作ります
続いて、一番の力仕事でそのほとんどが下地で見えなくなってしまう鉄工ブース、ボディカットからフレーム作り&車体への組み付けまでの工程が担当です
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クランプを多用したフレームを作る時の定規) (これがその定規で作ったルーフフレーム
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(鉄工ブースにある鉄板を曲げるベンダー鉄板を切り落とすシャーリング) (フレームと FRP が合体)
働き者の木工ブースの機械達
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パネルソー テーブルソー 自動カンナ機 昇降盤 プレス機 ダボ穴空け機 等から内装家具 窓枠 床 壁など一切の木工製品を造りだしてます
室内の窓&エントランスの窓枠も木材の切り出し 組み立て 磨き 塗装まで手作業で内製
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地味な作業の電工ブース
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(ワイヤーハーネス作り) (配電盤 充電器 ヒューズ ブレーカー セパレーター等組み込んだ電装BOX作り)
オバちゃん頑張る 縫製ブース
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工業ミシンによる縫製 縫製技能一級のオバちゃん達と裁断テーブルの上では生地を切り出します
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(縫製したシ-ト生地にマットを詰め込みます) (ベットマットのウレタンスポンジを切り出してます)
各ブースで出来上がった部品をベース車に組み付ける最終工程の組み立てラインです
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厳しい目で製品のキズやムラをチェックしています
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数名による最終検査を受けた後、最後は外に出し高圧ホースで水をかけ水漏れチェック
ここまでご覧頂き、弊社のキャンピングカー製造が総て内製化している事がお分かりいただけましたか?
これら内製化が、品質向上、納期の安定、コストダウンに繋がっています
「ファンルーチェの製品は他社と比べてコストパフォーマンスが高いのはどうして?」って「価格 VS 内容」を詳しく比べた賢いお客様によく聞かれる質問です
その答がここにあります
内製化により「外注」無し!「月給6万円で働いてくれる中国の同士がいる」「ファンルーチェ車の製造に関わる人件費の掛かる日本人スタッフゼロ!よって地代家賃の高い日本に工場無し!」
しかし肝心の設計 デザイン 監修&品質管理は日本人が行っています
(日本人社長が中国の弊社に常駐体制をとっています)
チャイナメリットを 100% 価格に反映する!これが弊社ファンルーチェの目指すものです
「走行安定性の良いキャンピングカーを価格以上の高品質で提供したい」がファンルーチェ社の願いです
最後にチョットだけ自慢話!!それは各ブースの写真の端に写っている工場の床を見てください
汚れる事の多い工場のはずが、床にゴミも汚れも少ない事に気付くと思います
「きたなく汚れた作業現場からは綺麗な製品は生まれない」のポリシーの下、床の清掃は終日スタッフ全員でモップがけをしてクリーンにしています
最後に弊社のスローガン
「最新・最高よりも 最適を」
(高価にならず オーバークォリティにならず 良い物を適価で!をモットーとしています)
PS.
カタログの隅っこに記載されてますが、弊社のキャンピングカーのベース車はすべてキャンピングカーとしてポテンシャルの高いメーカーオプションの「寒冷地仕様車」を採用しています。 あしからず
(これ等のポテンシャルは技術集団(株)ファーストカスタムの監修によるものです)
キャンピングカーのファンルーチェからのご案内でした 
(ファンルーチェ社は100%(株)キャンピングカーランドの子会社です)

カテゴリ:From 大連
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